ワタシの暮らしの忘備録

空と海の間で暮らした、私のこれまでイマココこれから

足りないから知りたがる

昨日の雨から一変し

こちらはいいお天気に恵まれています。

ちょっと歩かないといろいろ落ちてくるので

散歩にでも行こうと思います。

そんな頭グルグルな朝

『見得』って『ドヤ顔』のことだよね?

なんて、疑問がわきました。どうなんだろう???

↓写真はカメラ目線になったアオリイカ

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はてさて、そんなこととは全く関係ない

また別のことがポッと出てきたので

本日はそのことを…。

『足るを知る』という言葉がふと浮かびました。

ずっと昔からその言葉は知っていましたし

被災をしたことから身をもって

知ることになりましたが

実のところ、その言葉を使い

お話してくださる人によっては

受け入れられない自分がいることを

ずっと私の感覚がおかしいからだと思っていました。

で、今日、何故人によって受け取り方が

違うのか気がついてしまい笑ってしまいました。

私の感覚としては、

同じことを言っているのに

気持ち悪さが否めない人と

なんだかわからないけど共感しちゃう人と

大抵二通りにわかれます。

で、その気持ち悪さが否めない人に関して

何が違うんだろう?とずっと思ってました。

で、これまでは、そういう人たちの場合には

媒体(筒)になってるチャネラータイプなんだろう

と勝手に良い意味にしてきました。

ネガティブに捉えると中身が空っぽみたいと

言い換えることはできるように思います。

で、今日の朝、

「ああ、不足感がある人が〝足るを知る〟説を

 語るから気持ち悪いんだ」

そんなウエメセな感情がでてきました。

ようは、足りてないことを知るための

『足るを知る説』だったのだなぁーと

そんなことを思いました。

なので、自分自身の不足感の正体を嗜めるための

『足るを知る説』となっているから

不足感は埋まらないままなんだろうなぁと

そんなことを思いました。

(個人的見解です)

私がただ単に拗ねてるからかもですが

おそらくエネルギーが違うのでしょうね。。。

 

今日はこのへんで…

 

 

2者関係とエネルギーの循環

ずっと晴れ間に恵まれていましたが昨日からお天気が崩れ、花粉やPM2.5、黄砂などと同時に私の中でも混沌としていた物事を整理し洗い流してくれるような雨です。雨脚は強いけれどもなぜだか優しさを感じ心地よい春の雨音に癒されます。 

昨日、石井ゆかりさんの著書『月のとびら』を購入しました。読み進めていくうちに、〝太陽と月〟や〝母性〟というキーワードから、気がついたことがありましたので、今日はそのことを記事にしたいと思います。

自分自身や息子の心身の状態を整えるために学んできたこの数年で得た知識は、私の生や性に対する意識を大きく変えてくれました。ここ2週間ほど過去を振り返って様々なことを見直していたのですが、この数年前で積み重ねてきたことが、過去の罪悪感を払拭させてくれたり、新たな視点から自分自身を眺めることができるヒントが沢山あることに気がつくことになっていました。昨日、石井さんの著書を読んでいましたら、ふと自分自身の母性や母親としての罪悪感が浮かんできて、すると、それとはまた別に愛着障害や原始反射の学んだことや先日出かけた先でまだ歩き始めたばかりのお子さんを抱っこさせてもらったことなどを芋づる式に思い出すこととなり、ハッとしたのです。

うちの息子がまだ療育をはじめる前までは、抱っこが大好きな子でした。ですから、いかなる時も〝抱っこ〟か〝おんぶ〟をしていました。なので、私の右手は腱鞘炎になったこともありました。腱鞘炎になるということは腕だけで抱っこしようとしていることだということで、抱っこの仕方も工夫したことを思い出しました。あの当時はスリングなど知りませんでしたので、私の母が手作りしてくれた〝おんぶ紐〟をつかったりしていました。

うちの子は多動ではなく漬物石のようにその場から動かないタイプの子どもでしたが、大抵のお子さんは自分1人で歩けるようになると、目を離せない多動な時期が必ずあると思いますし、この世に生まれて間もないからこそ、小さな身体から溢れんばかりのエネルギーがコンコンと湧いてきて、そのパワーを放つべく動き回っているのかもしれないなぁと思うにいたりました。それとは対照的に母親の場合には、体中のエネルギーを振り絞って痛みに耐えながら出産します。(私に場合には帝王切開でしたが、それなりにエネルギーは消耗しました。)それから、赤ちゃんを育てることにエネルギーを注ぐ日々がはじまります。そんなの当たり前のことなのですので、今更何言ってるの?と思われるかもしれませんが、これってとても大切なことを物語っているのではないのだろうか?と昨日気がつきました。

それはどのようなことかといいますと、母子分離前の間は2者関係の期間になります。母親のおなかの中からこの世に生まれることで、確かに1対1になりますが、2者関係の時期というのはまだ2人で1人のようなものだと思うのです。生まれて間もなく自分自身ではどうにもできない時期だからこそ、コンコンと湧きあがってくるエネルギーを母親と循環させる時期でもあるのだなぁと思うです。エネルギーが有り余っている赤ちゃんとは逆に出産後の母親はエネルギー不足でもあるし、育児をすることでもエネルギー不足になりがちです。なので、赤ちゃんを抱っこしたり、おんぶすることで、母親は子どもからその有り余ったエネルギーをもらえることとなるのではないのだろうか? そして、エネルギーの有り余った子どもはそれらを母親に分け与えることで、自分自身のエネルギーの調整をすることになるのではないか? そうやって互いに補いあう期間が2者関係の時期なのではないか? だから、抱っこやおんぶや添い寝などはその時期の母子にとってとっても大切な時期になるし、母親に限らず子どもにとって、有り余ったエネルギーを自分自身で解消できるようになる前の準備期間の時期だからこその抱っこやおんぶや添い寝だとするなら、子ども自身から離れるまでは、抱っこもおんぶも添い寝もしてやり切ることが大切なんことなのではないのだろうか?と思いますし、その抱っこやおんぶをすることで、前庭覚や固有受覚を育てる役目もあると思われるので、現代の育児の失敗が子どもたちの成長を妨げている要因にもなっているのではないのだろうか…?そんなことを思い、過去の自分を振り返りながら切ない気持ちになったのは言うまでもありません。

※あくまで個人的な見解です

 

今日はこのへんで…

2年前の今夜にまつわることを…③

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この写真はグリーンロードの展望台からの眺めです。震災が起き約一か月後の空です。熊本市内から高森へ行くルートが1本くらいしかなく、ほとんど利用したことないルートでした。ほとんど利用したことのないルートでしたので新鮮でもありましたが、ドライブコースにはもってこいのルートだなと思います。なので、これ以来時々はこのルートを利用するようになりました。震災が起きたことで普段利用してこなかった、いろんな道路を利用することで、知らなかった素敵な場所がたくさんあることを知ることができました。この写真ではわかりづらいのですが、実際には幻日がでていたので写真に納めました。しかも左右対象の幻日は珍しいということでした。震災前から空は眺めていましたが、縦虹を何度もみたりしていた矢先の震災となったので、この時から更に雲の観察をするようになりました。

この震災が起きたことで、生活の再建だけではなく、私自身が様々なことで現実を受け入れざるを得ないのだということを思い知りました。併せて、無力な自分や病気や障害を印籠代わりにしていた自分を認めざるしかなく、そんな自分を受け入れるのは下手っぴなのに、地震のことはすんなり受け入れられる、そんなチグハグな自分に笑いがでました。それでも、〝自分は不幸だ〟というような気持ちにはならなかったことで、私はそんなに弱い人間でもないのだということもわかりました。

あの日からあっという間に2年が経ち、普通では考えられないような出来事がたくさん起きたことで、私は私自身をとりもどすことができたけれど、失ったものもたくさんありました。そして、その喪失感を埋めることをせずとも、解離することもなく、なんとか自分でいられているこの現実は幻日とは違うということをハッキリ感じられていることを今は素直に喜びたいと思います。

最後に…。震災で命を失くされた皆さまのご冥福をお祈りすると同時に、今尚避難生活を余儀なくなされていらっしゃる皆さまが一日も早く心穏やかな日が訪れますようにお祈りいたします。

最後まで読んでくださりありがとうございます。

2年前の今夜にまつわることを…②

2年前の今夜にまつわることを…①に引き続きまして、下記の写真は内牧地区の県道です。道路に段差がついていますが、震災前は道路に段差はなく、震災後約1mくらいの段差ができていました。ここは息子を施設に送り迎えする時によく利用していた道でした。いつも利用していた道路が通行止めとなったことで、それまでに通ったことのなかった山道や農道などを知り、阿蘇地区の裏道をたくさん覚えることとなりましたし、滅多に通ることのない景観の良い道を知り、新たなドライブコースとなりました。通行止めが多く普段利用していた道路が利用できなかったことから、息子はそれが本当なのか確かめたかった様子だったので、息子の気持ちにこたえるべく、阿蘇地区のいろんな道路をドライブしました。おかげさまで通行止めの意味を理解できるようになりました。。。

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これからの写真は立野地区で撮影したものです。立野地区をみた時は息をのみました。3月の終わりごろだったでしょうか、立野地区に来る用事があったので、帰りに垂玉温泉に行く予定にしていましたが、用事を済ませた後、疲れてしまったのでその日は立ち寄らずに帰りました。また今度来ようということになりました。でも、本震でその行きたかった温泉が被災をしたとのことで、すぐには行けない事態になりました。その温泉場も被害が大きかったということですが、源泉は大丈夫だったということで、再開を目指していらっしゃるということなので、復活された際には絶対行こうと思っています。 

 

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この場所をみた時、自然に手をあわせただ祈るしかありませんでした。

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私のブログ上のは被災地のごく一部の被害状況です。立野地区といっても広いですし、西原村方面や熊本市内でも被害が大きかった場所はなるだけ見学しました。ただ写真には残していないだけです。熊本市内は熊本城だけでなく他にもたくさんの文化財や公共機関など被害があったそうです。近くだからこそ、いつでも行けると思っていましたので、このことから先延ばしにすることはやめようと思って、なるだけ行きたいと思ったら行くようにしています。地元だからこそ。

 

2年前の今夜にまつわることを…③へ続く

 

 

 

 

 

 

 

2年前の今夜にまつわることを…①

2年前の今夜『熊本地震』で被災しました。あの日から早いもので2年の歳月が流れ、震災前に『治す覚悟』を決め、被災したことで改めて腹を括ることになりました。震災前から観光がてら心に留めておきたい風景を撮っていた場所や好きだった場所が震災により通行止めになったり、崩れてしまったりしたこともあって、その当時の私はまだ現実を受け止める力が弱かった時でしたので、解離することなくしっかり現実を受け入れたり、自分自身を納得させるために、被災地を訪れ被害状況を実際に自分の目でみることを行っていました。そして、忘れないように携帯にはなりますが写真を撮り残していました。当時の心境などは下記をご覧ください。

過ぎゆく日々に思いを馳せる

 

本日の記事は携帯に残していた被災地の写真を絡めた記事にしたいと思います。震災間もなくの写真ばかりですので、不快に感じられる方はご遠慮ください。

 

下記の写真は震災前日に行った『ラピュタの道』です。この場所は残念ながら復旧が難しいということで、現在は立ち入り禁止になったそうです。当時はかなりな人気のスポットになっていました。私も好きな場所だったのでとても残念です。

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震災後に訪れた『阿蘇神社』です。前日一宮方面へ出かけたのに、その日は立ち寄ることをしませんでした。ですので、ニュースやネットなどの写真をみてすごくビックリしたことが思い出されます。被害状況が酷かったので参拝に行った時のものです。

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次の写真は益城の惣領付近になります。よく利用していた道路でしたので、この場所を通った時が一番ショックを受けたように思います。ビックリしすぎて、映画のセットであって欲しいと思ったくらいでしたので…。

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2年前の今夜にまつわることを…②へつづく

 

 

 

 

 

 

 

今日の空

寒暖の差や気候や気圧の変化が

激しい今日この頃ですが

なんだか気持ちも安定し

毎年のように崩れていた体調も

この状況の中で寝込むこともなく

なんとか生活できているので

春を楽しめて嬉しいです(*´-`)

 

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今日は益城町のチューリップを見学して

それから公園を散歩しました。

アーシングする間もなく

木陰でボーっとしてしました。

いゃ〜やっぱり自然の力は偉大ですね

憑き物が削ぎ落とされて

身体が軽くなっていくのを

感じることができました。

 

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水辺のある公園はいいですね〜(*´-`)

かなり癒されました。

 

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欅の木の新緑が陽に透けて

木漏れ日がキラキラしてて

本当に気持ちよかったーー

あまりにも気持ちよくて

そのまんま寝そうでした(*≧∀≦*)

あーーなんだか最近時間が経つのが

かなり早い気がします。

先日のブログ更新から

もう三日も経っててびっくりです。

なんなんだろう。。。

今日の空

初夏を思わせるような日々から一転し

晴れていても肌寒い一日でした。

息子は今日から新学期です。

はてさて、今年度は

どんな成長をみせてくれるでしょうか?

楽しみです(^^)

 

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そういえば2年前の今日音楽のイベントを開催した日でした。先ほど思いだしたので今日はそのことを (苦笑)

あの日は旧暦の3月3日だと後でわかったのでした。準備期間は本当に楽しかったなぁ~。チラシの制作や着てみたいお洋服を選んで取り寄せたり、ヘアスタイルやメイクはどんなふうにしようか、アクセサリーはどうしようとか、何を歌おう…。とか

セットリストを考えたりするのも、本当に楽しかった! ただ、残念だったのは最後のほうでいろいろあったし、歌詞が途中ぶっとぶは、間違うわで散々でした 苦笑 完璧主義な私もこの件で完璧にできない自分を許せるようになれましたが、やっぱり歌詞を間違っても歌い続ける度胸がなかったので、プロの人たちの凄さを改めてスゲーと思いました。それでもなんとか無事に終えることができたので、良かったなーと思います。

準備期間は本当に楽しかったけれども、参加メンバー内で最後の最後にもめごとが起きてしまったり、前日になって出場できないっていう人、体調を崩してしまう人…がでたりして、完璧主義の私の予想をはるかに上回るぐらいのことが起きまして、ただ、私にとってはその完璧にできない自分でもオッケーできるようになれたキッカケにはなりましたので、結果オーライだったよねと今でも嗜めています 苦笑 参加する人の気持ちも本当にいろいろでした。軽い気持ちで参加してくださった方には、私の気持ちが重すぎてしまった人もいらっしゃったようで、人によって受け取り方の違いがあることなども私にとっては学びになりました。

そうそう、その時のチラシなどに掲載していた『テーマ』みたいのものとセットリストが下記になります。

__________

 

音楽を通して何かが解放される国

『MUSIC LAND』

過去・現在・未来へ自由に戻れる

不思議な不思議な魔法の国

王国の住人や王国へ羽根を休めに

訪れた人の想いを解放し

演奏者や歌い手

そしてそれを聴く者たち皆で

音楽を紡いでハートを開ける癒しの場所

『MUSIC LAND』音楽の宴へようこそ!

 

<セットリスト>

A theme of the WONDERLAND
うれしい、たのしい、大好き!
大阪LOVER
SNOW DANCE
三日月
空を読む
The signs of love
眼鏡越しの空
a little waltz
やさしいキスをして
ア・イ・シ・テ・ルのサインー私たちの未来予想図ー
未来予想図Ⅱ
LOVE LOVE LOVE
決戦は金曜日
ねぇ
朝がまた来る
AGAIN
何度でも

_________

 

大きなテーマは『解放』だったこともあったからか、イベントが終わった次の日には、自分の至らなさや悲しい気持ちと嬉しい気持ちとが複雑に入り混じり、放心状態な数日間を過ごしました。。そして、その5日後、熊本地震が起きて、それから私にとっては激動の2年間となりました。

このブログを遮って読んでもらえばわかると思いますが、本当に本当にいろんなことが起きました(泣)でも、後味の悪いイベントではありましたが、やっぱりやって良かった!とは思います。(忖度じゃないですよ。これは本当です)これやったお陰で大きなことに気がつくことになったのです。その当時はやりきった感はありましたが、私の固有受覚の不具合は埋ってなかったことがその後わかることとなりました。

また、やりたいなぁーなんて思ったり思わなかったり…。2回目のテーマとかは考えてたんですけどね。。。

 

MUSIC LAND〝セカンドインパクト

テーマ:それぞれの旅立ち

 

突然の天災で大地に飲み込まれてしまった

『 MUSIC LAND 』

王国の住人はそれぞれに行く宛てを失い、

途方にくれる日々

太陽と共に目覚め、大地と共に揺れ動き

漆黒の闇に輝く月に照らされ眠りにつく…

そんな繰り返しの毎日に突然現れた無数の船。

王国の住人それぞれがそれぞれの場所へ

夜空に輝く星たちのように

ワタシが輝きを放てる世界へと

旅立つ時が来た!

時は満ち、時空の扉は開いている

さぁ舵をとれ! いざ次の新天地(ステージ)へ…

 

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ああ、私にとってある意味〝セカンドインパクト〟というか

サードインパクト〟まで起きてしまうことになりましたけれども

その話はまた次の時にでも…。

 

今日はこのへんで