ワタシの暮らしの忘備録

空と海の間で暮らした、私のこれまでイマココこれから

今日の空

今日も雨に降られることもなく

よいお天気でした。

空梅雨すぎますので

そろそろ梅雨突入しますように…

 

▼紫陽花をお皿に盛ってみますた

f:id:sorahitoumi:20190623233404j:image

 

空気が読めたりすれば

〝暗黙の了解〟なことも

素直に受け取れるようになるんじゃないか…

なんてそんなことを思ってたけれど

本来の自分をとり戻したことが

実は私はそういうことが

受け入れがたいタイプの人間で

自分が真面目なのだということに

気がついたのが最近だったりします。

遅刻とかもしていたし

授業もさぼったりしていたし

宿題も提出できない時もあったし…

ただ、ボスきゃらな同級生の子に

私は真面目だから

カラオケと縁遠い人だと思われて

内心驚愕したことがあって

そのことがずっとひっかかっていたことを

今眺めることになってるのですが

そうなんですよね。

で、私にとって

そのボスキャラな同級生の子に

意地悪をされていたと

当時は思っていて

なんで、目の敵のように

思われているんだろう…って思ったのですが

最近気がついたのは

良い子の私のことが

ただ気にいらなくて目ざわりだったのかもって

そんなことを思ったら

超絶過去のことがどうでも良くなりました 笑

もしかしたらその子は

性善説を否定していた人だったのかもって

思ったんですよね。。。

だとすると、あの当時の私は

彼女にとって

ざわつかせるだけだったろうなぁと

そう思ったのです。

彼女のお母さんが私のことを

〝素直ないい子〟くらいに

感じていらしたようでしたし…。

だから尚更、彼女にとって私は

〝悪魔〟にみえたんだろうなぁと

そんなことを思います。

でも、自分はいい子ちゃんに徹してましたけれど

自分ではそんな自分が嫌だったし

彼女に真面目って思われるほど

真面目ではないと思っていました。

でも、今更ですが

生保になったことで気づかされたのです。

私は真面目だからこそ

暗黙の了解で目をつぶって

もらえることだろうことも

規則ならば守りたい。

なぜなら、そういうことが自己矛盾となって

罪悪感を感じていたことに

気がついたからです。

むしろ、そういうことを

臨機応変に罪悪感なくうけいれられる

そんな私になれるといいなと思って

それが一般的な普通という枠なのだと

努力してたのですが

自分はそれができない性分だった。

ただそれだけなのです。

で、自分ができたとしても

それを他者に求めようとも思わないから

ムシロ、私にもそうなればいいと思っても

私が断固として拒否してることに対して

バカだなーとか思ったり

それが〝生きづらさ〟だと思われてるだろうけれど

それは違います。

むしろ、罪悪感をかんじちゃうほうが

私にとっては〝生きづらさ〟や

〝苦しみの種〟になるのです。

それは私にとって自己矛盾ほかならないし

自分に嘘をつくことにもなります。

というよりも、何かが起きた時

最終的に規則を守っていれば

それがリスクマネージメントになり

後後、結果オーライだったことを

気がつくことが多い人生だったからです。

そして、誤魔化してきたからこそ

今現在この地点だとも

捉えているからでもあります。

こんな私だもの、

そりゃあ、嫌われるはずですわ。

わはは(V)o¥o(V)

 

きょうはこのへんで

 

 

今日の空

本日は夏至ですね。

一年で一番日が長い日です。

体調が自分ではよくわかりませんが

あんまり良くないみたいなので

今日はしばらくキャンドルを灯して

ぼーっとしながらお酒をたしなんで

横になろうと思います。

 

モスラみたいな毛虫。きゃわゆい♡

f:id:sorahitoumi:20190622214649j:image

 

 

砂浜や芝生にねっころがって

空をゆっくり眺めたり

ハンモックでゆらゆらゆられたり

小川に足をつけて涼んだり

森の中を散歩したり…

去年までしていた養生生活が

今年になって全くできません。

唯一カラオケぐらいです。

シクシク(泣)

それでも、自分が過去にしてきた

罰みたいなものだと思って

今の自分でできる範囲で

楽しみをみいだす日々です。

そんな毎日に障害がある息子を

つきあわせることになっており

本当に申し訳ないなって思います。

普通のお子さんでも

難しいだろうことを

自閉症も知的障害も重度域の子どもが

なんとかできているのですから。

※そんなことはどーでもよかった。

 

どーでもいいことなんですけど、

30代まではコーヒーは飲めなかったし

お蕎麦より断然うどん派だったし

お刺身にワサビをつけるなんて邪道!

キムチやらっきょ漬けは

臭いから一緒のテーブルに置かないで…

と親にものもうしていました。

豚骨ラーメンも好きじゃなかったんですよね。

でも、今現在は全部クリアしました。

うどんはアレルギー体質なこともあって

ゆるっと食養生をはじめてから

ゆるっと小麦粉断ちをしたことで

麺類たべたくなったら

お蕎麦を食べるようになったり

美味しいお蕎麦やさんをみつけてから

逆に好きになりました。

コーヒーは飲まなくてもよかったのに

今は毎日でも飲みたいくらいになりました。

だからといって感覚過敏が

治ったわけではないのですけれど…。

コーヒーが飲めなかった時は

一生飲まなくてもいいくらいに

思っていたのですが

昨今はなくてはならないものに

なってしまいました。

こんなことってあるんですねぇ。。

 

きょうはこのへんで

今日の空

我が県は、まだ梅雨に入っておらず

梅雨をぶっとばして

夏がきちゃったような

熱熱な一日でございました。

ただエアコンつけっぱなだと

結構身体冷えますねぇ。。

 

▼紫陽花とナナフシ

f:id:sorahitoumi:20190620195312j:image

 

私はせっかちな体質なので

〝待て〟っていわれても

その理由が理不尽でイミフなら

腑に落ちるまで

心が暴れるちゃんになります。

なので、そんな自分を窘めるために

以前の私は、

親や気のおける友だちに

質問をして聞きまくっていました。

で、そんな自分も嫌だったんですね。

いい大人なのに、誰かにたよってばっかで。

いい加減自己解決できるようになりたくて

TCカラーとかも習ったんです。

コミュ力アップしたくて。。。

 

もう、頑張りたくないので

いかに頑張らずに人を頼って

自分ができることは

それなりにきちんとやるってことに

努めてはいるのですが

なんかドンドンスキルアップしてる

 

〝こんなスキルいつか使うこと

 あるかしらねぇえええ〟

 

なんて思うようなこともありますが

いつか使うから体験しておると思われる

人生を歩んできたので

めんどくさくてもそれなりに

対処しておる所存です。

 

そうそう。生保になって

1つわかったことがあり

ホッともしたけれど

別の意味でプンスカネタが生まれ

自分の価値観と他者の価値観の違いは

最近にとどまらず

昔から違っていたんだと

再確認させてもらいました。

そんな私はいつも少数派なんですよね

でも、だからって

私が正しいとは限りません。

そして、少数の答えが

間違っているワケでもない。

時代やその時々の変化にあわせ

臨機応変に対応できるほうが

望ましい時もあります。

ただ、他者の意見と同じということで

〝安心・安全〟を得たいと思っている場合

多数派であることが

生き延びる戦略だということの

証でもあるように思う今日この頃です

 

きょうはこのへんで

先着一名様《番外編》-読み聞かせの罠ー

本日は先日アップした『先着一名様問題』の番外編のような記事になります。『先着一名様問題』の記事は過去記事①~④をご覧ください。

 

先着一名様問題①

先着一名様問題②

先着一名様問題③

先着一名様問題④

 

 さて、上記のシリーズ化した記事が終わったくらいのタイミングの時、NHKで聞こえ方に関しての番組が放送されてたようです。ちらっと見た程度なので覚えてはいませんが、我が家に限らず世間一般の方の聞こえ方というのも人それぞれで違って聞こえているようでした。その番組をみながら思い出したことがあったので、今回番外編として記事にすることにします。

 私は本は嫌いじゃなくて好きな方ですが、うちの親は読み聞かせをしてくれるような親ではありませんでした。逆に、読み聞かせしなかったことを自慢するような親です。ハイ。ですが、私も弟もそれなりに本を読んでいたし、学校の成績も悪くはありませんでした。自分が子どもの頃は、読み聞かせしてもらえなかったけれども、自身が子どもを持った時には、メディアや学校などで、読み聞かせが推奨されていたりしたので、私もそれなりにやってみたことはありますが、子どもに障害があったこともあって、なかなかうまくいなかったので、そのうち読み聞かせはしなくなりました。

 先着1名様問題のことに気がついた時に思ったことなんですが、知的な遅れを伴っていない発達障害の人たちの中には、その読み聞かせが向かないタイプのお子さんもいるように思うのです。それはなぜかというと、読み聞かせの場合には、ゆっくりと抑揚をつけ読みますよね。でも、そのゆっくりと読み上げられるということで脳みそが拒否する人もいると思うのですね。脳みその回転に合わせた速度の読みあげ方どうかでも、インプットの仕方って違うんじゃないのだろうか?と思ったりするのです。

 なぜそんなことを思うのかというと、吃音の問題がある人には正直言って申し訳ありませんが、吃音に問題がある方の音読を聞いていると、私がオカシイのかはわかりませんが、実はとてもイライラしちゃって、本来なら机を投げ飛ばしたくくらい気持ちわるくってそれを抑制しながら実は聞いています(苦笑) で、私以外のお子さんでそういうタイプのお子さんをみかける度に心の中では、そうだよな。。。頑張って聞いてるなぁ偉いなーって。でも、吃音の問題を抱えてるお子さんだって、好きでそうなっているわけではないし、それをすることがそのお子さんにとっての練習みたいなものだからと思って我慢して聞いていました。

 で、私の場合なのですが、録画したビデオなどを観る時は1.2倍速で観たりするほうが、どうやら耳にインプットされやすいみたいなんですね。なので、1人で観る時は少しだけ速度をあげて観ることが多いのです。で、倍速をあげることで言葉の抑揚とかそういうのもフラットになったりもするし、なんていうか心地よくはいってくるのですね。それがなぜかはわからないのですけれども。

 それと、先着一名様な脳みそだからこそ、音読の仕方が毎回違うことでの不具合も起こると思うし、それが逆に同じお話も何度でも楽しめってことになる人もいるかもしれません。ただ、毎回違うように聞こえてしまうという不具合は、言葉一つ一つがインプットされづらい状況であると思うので、そうなれば、物語自体もインプットできないわけですし、言葉やその言葉をつなぐ接続詞の違いだけでも、文体の意味は変わってしまったり、言葉のイントネーション1つでも言葉の受け取り方や意味を勘違いしてしまうことから、物語の意図することに気がつきずらくなる場合もあるように思うのですね。だから、日本語なのに、呪文みたいにしか聞こえなかったもするでしょうし、どこかの国の言葉に感じてしまうこともあるように思うのです。

 ですので、読み聞かせする場合に、言語の聞き取りが下手なお子さんの場合には、そのお子さんに伝わりやすい発声で録音された音声を何度も聞かせたほうが良いんじゃないのかなぁと思うようになりました。というのも、息子が言葉に興味を持ち始めたと同時に、言葉の発音を私に確認するようになってきました。そうしたことで、一時期ひどかったおうむ返しが かなり減ってきたのです。そういった事がみうけられるようになったことで、我が家では、ホワイトボードを使い、息子が気になる言葉を視覚的に表記し、その言葉に〝ふりがな〟をふり、私が発語をし、息子もそれを見て、聞いて自身でも表記された言葉を発語できるように練習したりします。で、息子なりに腑に落ちると、その言葉をIpadでネットやyoutubeで検索したりするようになりました。そして、それらが日本語だけに留まらず、英語圏まで発展しているということになっております。

 これらは、療育先や言語療育に通って習ったわけではなく、自宅で息子と暮らしている中で辿り着いた我が家なりの言語療法です。知的な遅れを伴う自閉症の息子ですが、少しずつ一つずつ、自分なりに言葉を獲得しているようです。たどたどしかった言語の発音も大分上手になっており、単語での要求が2語文になる場面も増えてきました。彼の中で使える言葉がいっぱいになってきているからこそ、意味がわかるようでわからずイライラもやもやしたり、矛盾に感じることも増えてるんだろうなぁと思うこともありますが、手探りな日々はこれからも続きそうです。我が家の方法が同じような立場のご家庭で使える手法かどうかはわかりませんが、参考までに番外編として覚書程度に名はなりますが記事にしました。参考になれば幸いです。

今日の空

6月にはいり、あっという間に

もう中旬ですよ皆さまこんにちわ。

大雨になるということでしたが

少し風が強いくらいで済みまして

本日は晴天。

外は暑そうですが

エアコンなくすごせています。

 

▼写真の中に生き物がいます。

 さて、その生き物とは何でしょう???

f:id:sorahitoumi:20190613182207j:image

 

 

私は〝嘘〟が嫌いです。

それでも〝嘘〟はついたことあるし

何よりも〝嘘〟をついてきたのは

悲しいことに自分自身に対してでした。

 

〝嘘も方便〟という諺を知った時から

大人になった今でも

自問自答することが多いです。

それは、私が発達障害だから???

だと思っていたのですが

昨今、価値観が変わったことで

1人の日本人として

といいますか1人の地球人として

様々な立場にたって考えると

その言葉は使えるのか…っていったら

私の中では禁句にしたいくらいな

世界感を感じるようになりました。

ようは、密教みたいな感じです。

 

発達障害の有無に限らず

人はその場しのぎの言葉で

人を窘める生き物なんだなぁと思います。

 

嘘をついているつもりはなくても

その場を繋ぎとめるためだったり

その場しのぎで答えを出して

最終的にそれが〝嘘〟になってしまったこと

心あたりはありませんか?

私はあります。

〝嘘〟をついちゃったと思うことや

〝嘘〟をつかれたーと思ったこと

どちらもです。

 

過去の自分もそうでしたけれども

言葉の受け取り方が限定的なことで

発した相手が思ってもみない方性で

受け取られてしまってること

結構多いように思うんですけど

その言葉がちゃんと伝わったかなんて

イチイチ確認作業を行うことは

あまりないように思います。

だからこそ、不具合は起きてしまうのでしょう。

で、最近気がついたのは、

人それぞれの〝ゴール〟とか〝目標〟の

座標軸が違いすぎるけれど

それらが違うことに気がついておらず

同じ〝ゴール〟だとか〝目標〟を

目指していると勘違いされた支援や

言葉での攻防戦が行われてしまってて

その間で当事者となってる人が

苦しむ羽目になってるような場面が

多いなぁと思うようになりました。

なので、本人が目指してるだろう方向性から

ズレてしまうのは

当然の話だよなぁと思ったりします。

 

例えば、今〝やりたい〟ことができない理由を

何としてでも自分がやりたければ

〝やればいい〟と思う人と

やりたいことをやるために必要経費が生じる

または、我慢することもあると思う人とは

目指している〝やりたい〟という

ゴールは同じでもその内容や過程は

全く違うように思います。

 

前者は後さき考えず突き進むタイプ

後者はリスクマネージメントする慎重なタイプ

 

以前の私は前者でしたが

昨今は後者になりつつあります。

合理的でめんどくさがりな特性なので

今の私を満たしても

後にはその罰が法律やモラルから

反していたりするならばと

最終的な想定することを踏まえたほうが

いいんだなぁということを

シミジミ感じるようになりました。

※なんさん失敗ばかりな日々でございましたのでね。。。

 

そういうことを踏まえると

自閉っ子の息子との暮らしは

中途半端な返事や約束はできないのです。

コミュニケーションが下手っぴで

まだ言葉の受け取り方が

上手くないからこそ。

些細なことでもきちんと対処する

それが、信頼関係となって

ちょっとした我慢もできるように思うのです。

 

後先を考えない口約束は

物事を限定的に受け止めやすい

発達障害の人の場合には

それがトラウマとなったり

信頼関係を揺るがす要因になることに

繋がるように思います。

こういうことを発信している私だって

ちゃんとできてるかどうかはわかりません。

 

でも、確実に

信頼関係を揺るがすのは

〝たったそれくらい〟のことで…

といった小さな約束が

蔑にされてしまったことは

いつの間にか『大きな嘘』になり

他者との関係性の大きな溝に

なっていくように思います。

 

きょうはこのへんで

今日の空

まだ6月なのに…暑すぎますね

なんなのこの暑さわっって感じ

でも、空はまだまだ

夏空って感じではないんですよね

積乱雲はみかけますけれども…

最近ハロが珍しくなくなったので

虹のアーチがみたいなと思う

今日この頃です。

 

高橋酒造白岳しろ〟のマドラー♡
 きゃわゆい♡ ホシー♡

f:id:sorahitoumi:20190605191309j:image

 

疲れが溜まっていたのか

風邪がよくならなくて

休みを目前に久々に

熱発してしまいました(無念)

椅子に座ってるのもしんどくて

まめに水分とりながら

一日寝込んでいたらば

なんとか今朝ほど熱が下がりまして

微熱でございます。

とりあえず、用心していますけど

身体動かさないと滞るみたいで

用心しすぎるのもいかんのだなぁと

そんなことも思ってますが

この暑さで流石に散歩はできず

でも、用事も済ませないといけず…

とりあえず、しなきゃいけないことは

終えることができたので

とりあえずよかったです。

いやはや、それにしても

体調管理難しいです。

免疫さげない努力を怠ってたようなので

ちょっと工夫しなきゃと思ってます。

それにしても、しんどかった。

腹筋割れるんじゃないかってくらい

咳がひどくなってしまいまして

笑うだけでも筋肉痛で

お腹いたくなるという…トホホ

皆さまもご自愛くださいませ

 

きょうはこのへんで

 

 

 

今日の空

5月の初旬はまだ緑色だった麦畑が

金色の麦畑となり

収穫の時期を迎えています。

暦上は初夏ですが

梅雨をぶっとばして

夏が来たの???と思うくらいの

陽気な日もありますし

室内でのエアコン使用がはじまったので

体調管理気をつけたいと思います

 

▼ピンク色の紫陽花

f:id:sorahitoumi:20190531065627j:image

 

今日で5月が終わってしまいますね。

〝令和〟に元号が変わってから

あれよあれよという間に

時間が過ぎていくのを

日々体感していました。

1.2倍速な感じでホント早かったなぁ…。

 

4月になってから

朝、気が向いたら好きな言葉を

筆記することをはじめたのですが

それが、なんだか心地よくて

〝写経〟のなぞり書きに

発展してしまいました(笑)

ネタは日々あるし

気づいたこともありましたが

そういったことをアウトプットするより

といいますか、不思議なことに

できなくなってしまいました。

 

〝先着一名様〟体質だからか

アウトプットをする時も

いくつもの方向へだすことにはならず

ただ、なぞり書きだけでも

そうしたことになってしまうようで

PCへ向かう時間が減りました。

それはそれで良いことだなーと思うのですが

応募しようと思っていたものが

なかなか進まず

〝ああ、やっぱり私は向かないのかも…〟

なんて、思って一旦あきらめたんですね。

 

で、一昨日思い立って

応募要項をもう一度読んでみて

部門が2部門あることに気がつき

とりあえず

『出来なくても〝いいやーっ〟』と

思いながらやってみたら

なんか出来てしまったので応募しました

受かるといいなぁ。

こちらで良いご報告ができるといいです。

 

さて、ゆるっと〝なぞり書き〟をはじめて

気がついたんですが

常に同時進行で脳みそがグルグルと

なってしまう体質なんですね。私。

でも、〝なぞり書き〟をする時には

〝書く〟ということだけに

集中する練習になって

そういった状況におちいることが

心が落ち着くことにも繋がるのか

朝からゆったりとした気持ちになるのです。

 

それと、ちょっと気持ちがブルーな時は

〝好きな言葉〟を書くことで

そんな気持ちが晴れたりもするんですね。

すんごい不思議です。

毎日できているわけではないのですが

気が向いた時にやるって感じだからか

一応まだ続いています(笑)

 

きょうはこのへんで…