ワタシの暮らしの忘備録

空と海の間で暮らした、私のこれまでイマココこれから

恥ずかしすぎる話

3年前の私は脳みそのお花畑力がひどく この当時は、引き寄せとか シンクロとか信じてやまない時期でした。 嘘のようなシンクロが多く どんどん元気になってきた時でもありました。 音楽のイベントを開催して 本当に良かったと思ったけれど 熊本地震が起きた…

羊のスーツを着た人狼の皆さまへ

赤ちゃんが自分で立って 歩きはじめるころ 赤ちゃん自身1人で 立って歩いて欲しくて そんな場面をみたいと思って 大抵の人が 息をのんで見守っていられるのに なんで、自分で考えて 自分で行動できるようになってからは ほっといてくれないんだろう…。 あの…

今日の空

年が明け、新学期も始まり もう10日も過ぎていてビックリ。 昨日は1並びの鏡開きだったと 眠りにつくまえに知りました。 時間が過ぎるのが早く 年末年始にかけて散々なことに見舞われ 8年近く付き合っていた相方と 別れることになりました。泣 私だけが悪い…

今日の空

あけましておめでとうございます。 本年もぼちぼちマイペースで ブログ更新していこうと思います。 今年の目標といいますか 大切にしようと思っていることを 一つの言葉で表すと 『深める』です 新しいことにチャレンジすることより 私の場合には些細なこと…

さよなら…2017 ようこそ! 2018

ガキ使の変態仮面に驚愕しながら 迷うことなくチャンネルを TBSへ… 久しぶりの真央ちゃんのスケート とっても素敵だったですー(*´ω`*) 私にとっての2017年は またどん底に落ちて、浮上して いろいろなことに改めて 気づかされた一年となりました。 意地悪し…

制限を外す

制限を外すことは 制限を外してきたことない人には とても難しいと思う いい子だからこそ 本当は窮屈だけど 両親が大切にしてくれていただろうから お母さんやお父さんに ワガママを言わない私が 素晴らしいと思ってたし 嫌われたくなかったから 良い子のマ…

今日の空

実家に帰省しています。 県の最南端で 「愛」でも叫んでみようかと思い 20年ぶりくらいに 某所に行きました。 上の写真が某所からの眺めです。 綺麗でしょう! きっと3セットじゃなく 夕日は綺麗に違いないと思いながらも 久しぶりに汗をかくくらい 歩いてた…

大切にできてないワケじゃない

大切な人の大切な人を 大切にしたい気持ちを 大切にしてきたつもりだけど 大切にする順番を 自分を一番初めに 考えるようにしてから いつの間にか できなくなってしまった。 私以外の人たちは うまく循環できてるのに なんで私にはできないのかな? 私が拗ね…

誰よりも先に伝えよう

『ごめんなさい』も 『ありがとう』も 『アイシテル』も 自分以外の誰かだけに 伝えることしかしてこなかったけど 本当に欲しがってたのは 私の中にいた 小さなワタシだったのだろうから これからは 誰よりも先に ワタシから伝えてあげよう。 だってそうして…

今日の空

あと4日で2017年が終わりますが 私は大掃除もせずに ダラダラとマイペースに 一日を過ごしています。 昨日の夜に息子から 「クッキー」と要求があり 夕食後だったし お腹いっぱいで 作りたくなかったので 「クッキーは明日作ろう」と 約束をしていたので ホ…

最近の空

ここ1カ月ほどの空は 寒気の影響なのか 地球に変化が起きているのか エネルギーのシフトを 思わせるような毎日でした。 で、意図的にブログ更新をせず 閉じてみました。 というか腹がたつことがあったのと 自分の怒りをおさめるために 必死だったからです 笑…

Anniversary

空に浮かぶ雲を 時々みあげながら 歩いてきた 旅の途中で あなたと出会えた 今日この日は 私にとって 大切な記念日

ささやかな願い

今日一日がゆっくりと うつろいでいく 柔らかな光の中で あなたと2人日向ぼっこ 空を仰いで目を閉じる 風に運ばれ飛んでいる タンポポの綿毛が 芝生に寝転ぶあなたの 頬をかすめていく そんなささやかな 一コマを眺めて 心が丸くなる瞬間が 今の私には一番大…

ボタンの掛け違え

私の命の灯火が いつの日か 消えいくのを 待ってるかのように 今世では 出逢うはずのない人を 待ちわびるような そんな日々を 追い求めてしまうのは 変わりたくても 変われない自分を 奮い立たせる キッカケや言い訳に すぎないのかもしれないし 意味をつけ…

2015年11月13日facebookより

うわっ。超きびしいわ。私。ビックリする(*_*) でも面白い(^○^) ______________________ 2015年11月13日 20:38 UTC+09 相方と喧嘩。全て自分の問題。 でも今回初めて自分の脳みその解説をし 相方も私の事を知り尽くしてると思ってたの…

個が全体を変えるということ

静かな波一つたっていない水辺に 小石を投げ入れると 投げ入れたその地点から 小さな丸い輪が 大きく広がり消えてなくなる また、小石を一つ投げ入れてみると 今度はさっきより 波は小さくすぐ消えてしまった ずっと変わっていない場所に 何か一石投じる時 …

諸行無常

天から放たれるエネルギーを 地が受け取り 地から放たれるエネルギーを 天が受け取る 互いに解き放つエネルギーは 全く違うものだけれど 自らが互いに放つものを ただ受け取りそれらを育み 己のエネルギーに変え 溢れた時にまた放つだけだ そして、私たち人…

電池切れ

『好き』のパーセンテージが下がると 電池切れのお人形みたいに 大好きだったあなたの笑顔が ただの意地悪にしか感じなくなったり ぎゅっとハグしてくれても なんだかよそよそしくしか 感じられないのは 私の問題なのかもしれないけど もうずっと何年も傍に…

時空の旅人

今の私にとって 『過去=現在=未来』は 『今日』という1日に凝縮された パラレルワールド。 そんな世界で息をしながら 24時間という時間軸の中で 自分をご機嫌にするために 一つずつ選んだり捨てたり繰り返し 過去や未来を行ったり来たりしながら いま、こ…

どの視点から何を見出すのか

私から生まれ出ずるものを 誰かに伝えようとする時 それらをあえて言葉にしたり 何かを付け足したり 取り除くことさえしなくとも タイミングがくれば 伝わる人には伝わるし 何をいわんとするのかを気づき 自分の糧にできる人もいれば 死ぬまで気がつけない人…

chemistry

喜びや怒り哀しさや楽しさで 心が揺れ動き、魂が震え 私のバイブレーションが この世界に弧を描いていく 私の描く弧と 他の誰かが描いた 弧や円が重なり また別の形の弧を描き 輪となっていく 夜空に浮かぶ星たちを 線で結べば星座となるように 私やあなたは…

なぜ、今が大切なのか

あなたのその暖かな両手で しっかり私のこと 掴んで離さないでほしい 哀しみの海で一人 打ちひしがれている時は あなたのその温かな心で そこから連れ去って 私がここに在ることがわかるよう そっと抱きしめてほしい 言葉とは違う もっと別な魔法で 私は満た…

今日の空

寒-----い朝だったからか 身体が冷えてるようで 両手が動かしづらいし 身体を動かすのがしんどいです。 身体を温めるのは 外側も気をつけるようにしていますが 厚着しすぎると 逆に身体が動かせなくなるので 効率よい方法を探しています。 今年は難しい…

イマサラな私の心の中

またもう一度はじめから やりなおせばいいと思って 今日までいろいろやってきた 急ぎ足で生きているつもりはなくても 元気になって 仕事がまたできるようになって 当たり前のことが 当たり前にできていく日々を 噛みしめるように生きてきた それでも、悔しい…

やっと気づいた

遠回りで帰る家までの道 秋色に染まる公園の並木道を 自転車で通り過ぎる 風が吹き揺れる木々から 枯葉がベンチへ ヒラヒラと 舞い落ちている 暖かい日差しが眩しくて 帽子を目深に被りなおしたら さっきまで 見えていなかった景色が 私の目に飛び込んできた…

のびしろ

今、やってることが なかなかうまくいかなくって 後戻りしているように感じる時は 今までできていたことも 出来なくなることもあるし なかなか前に進んでなかったり どんどん後退していくばかりに感じて 時々不安でいっぱいになってしまう。 そんな自分を自…

地に流れる天の川

初めて訪れた神社の中を 失礼のないように 全体をみて参拝したら 月夜見命と刻まれた石碑をみつけ とても嬉しくなりました。 丁度紅葉の時期ですし 空を見上げてみたら 赤く色づいた紅葉の葉がいっぱいで まるでそれが天の川にみえました。 先人の方々の計ら…

天まで届け

胸にたまった 悲しいキモチも全部 ふーーっと息を吹いたら 虹色にきらめく まぁるいシャボン玉となる そよ風に運ばれ 空の上のほうへ 飛んでは消え おかげで私の気持ちも軽くなる するといつの間にか その悲しみは変化して 懐かしさを呼び覚してくれた だか…

Please tell me, god.

ただ、息をして ただ、身体を動かして ただ、美味しいもの食べて ただ、大切な人たちと 一緒に笑ったり 愛する人たちの側にいて ただ、好きなことや ただ、興味があることで 私が喜んだり それが、誰かの役に立ったり 喜んでくれるなら このほかないと思う。…

その花をみようともしなかった僕へ

誰かを『好き』だという 想いの種が 僕の中で育まれ いくつもの 恋に落ちてきた 僕の中でその種が 芽をだすことはあっても 差し出した君の前で 花が開くように 魔法をかけて プレゼントしていたから 僕の中に芽生えた種が どんな形や色の花かも 知ることもな…